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[新型コロナウイルス感染対応緊急支援助成] BRIDGE HANDICAP

この度、一般社団法人BRIDGE KUMAMOTO は、熊本県新型コロナウイルス対応緊急支援協議会構成団体による「新型コロナウイルス感染対応緊急支援助成」の採択内定を頂きました。

くまもと未来創造基金「新型コロナウイルス感染対応緊急支援助成」

合同会社といろ株式会社調べ工房とコンソーシアム「BRIDGE HANDICAP」を組み、障害者のための地域の働く場づくりの支援を目的とした事業を実施してまいります。

BRIDGE HANDICAP

地元(熊本)で生産し、売上の一部を課題へ還元するといったサステナブルプロダクトの制作を通して、生産を担う事業所の利益や、ものづくりに関わる熊本県内の作業所で働かれるみなさんのやりがいの向上を目指し取り組んでまいります。

助成元(資金分配団体)

熊本県新型コロナウイルス対応緊急支援協議会
公益財団法人熊本YMCA一般財団法人くまもと未来創造基金

アドバイザーのみなさま

本助成事業では、資金分配団体である熊本県新型コロナウイルス対応緊急支援協議会や、以下に記載いたしましたアドバイザーやプログラムオフィサーのみなさまより研修や評価といった伴走型のご支援をいただいております。

(1)経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援:三島理恵さま(NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえ
(2)日常生活や成長過程に困難を抱える子どもと若者の育成支援:中山勇魚さま(NPO法人Chance For All)
(3)地域の働く場づくりの支援:北川雄史さま(社会福祉法人いぶき福祉会
(4)プログラムオフィサー:合同会社めぐる 木村真樹さま・長谷川友紀さま、一般財団法人くまもと未来創造基金 宮原さま

「民間公益活動を促進するための休眠預金等に係る資金の活用に関する法律」(休眠預金等活用法)における指定活用団体

一般財団法人 日本民間公益活動連携機構(JANPIA)

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活動状況について

活動については主にfacebookにて発信しております。

ロゴについて

私たちはこのプロジェクトから生まれるプロダクトを「PARADUCT」(パラダクト)と呼ぶことにしました。

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「PARADUCT」とは、ブランドではなく、カテゴリーや分野・種類などを表す造語です。いま「正しい」と思えることを探り、さまざまな人たちの手によって生まれたアイテムを「PARADUCT=パラダクト」と位置づけます。

BRIDGE HANDICAP が 企画・販売したアイテムについて

■ 田園シンフォニーをもう一度
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